おはようございます。
フォトスタイリストアソシエイションメンバーでお伝えしている、Klastyling「暮らす+スタイリング」を読んでくださりありがとうございます。
本日の担当は、チームKlastyling・関西のアラ還メンバー3人で結成したチーム<KANKAN3>です。
母の日のプレゼントとして、少しでも長く楽しめるようにドライフラワーになる花束の作り方をご紹介しました。
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【母の日の贈り物】吊るすだけでドライフラワーになる花束の作り方
今日はそのプレゼントされたお母さんに知って欲しい、簡単なドライフラワーの作り方と飾り方&楽しみ方をお伝えします。
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【母の日の贈り物】吊るすだけでドライフラワーになる花束の作り方
今日はそのプレゼントされたお母さんに知って欲しい、簡単なドライフラワーの作り方と飾り方&楽しみ方をお伝えします。
通常、もらった花束はラッピングを外して花瓶などに挿して飾ります。
今回の花束は作る段階で6束に分かれているので、好きな束数で色々な場所に分けて飾ることができます。いろいろな楽しみ方ができるのが嬉しいですね。
今回の花束は作る段階で6束に分かれているので、好きな束数で色々な場所に分けて飾ることができます。いろいろな楽しみ方ができるのが嬉しいですね。
花束を作る時に小分けの花束を輪ゴムで巻き留めてあるので、そのまま吊るせてドライフラワー初心者にも楽チンです。
ドライフラワーを作るにはシリカゲルを使った方法などもありますが、今回は一番簡単で吊るすだけの自然乾燥で作る方法をお伝えします。
自然乾燥でドライフラワーを作るポイント
● 直射日光の当たらない、風通しの良い場所にクリップやS字フックなどを利用して吊るします。小さな花束なので1~2週間で早く乾燥し、色が綺麗に仕上がります。
● バラは満開に咲く前、少し早めに吊るすのがオススメです。
● 花瓶に活けた後、水に浸かって傷んだ茎の部分はカットしましょう。
● カスミソウやスターチスは花瓶に挿したままでもドライフラワーになります。
アンティークのような風合いがあって、インテリアのアクセントとしても便利な人気のドライフラワー。さぁ、できあがった6束をどんな風に飾って楽しみましょうか?
小さな花束が6束あるので、半分は生花で活けて、半分はドライフラワーになるよう壁に吊るして楽しむことができます。
6束すべてまとめれば簡単スワッグのできあがり。
6束分のスワッグを籠に飾ればボリュームのあるアレンジにもなりますね。
これからの季節はガラス瓶に飾ってもお洒落で素敵ですよ。
ドライフラワーにすれば、リースやハーバリウムなどの作品作りの花材として使うことができ、最後の最後までを楽しめます。
素敵な母の日のプレゼントになりますように。
撮影場所:Sugar Pine
制作:チーム<KANKAN 3 >
【写真】
SAWA (フォトスタイリングクリエイター)
Blog:VIVRE SA VIE
Instagram: naturesawa
【文】
田原乃里子 (フラワーデザイナー&フォトスタイリングクリエイター)
Instagram:cherrysakurako.0415
【撮影スタジオ・雑貨提供】
髙橋洋子 (Sugar Pineオーナー&フォトスタイリングクリエイター)
髙橋洋子 (Sugar Pineオーナー&フォトスタイリングクリエイター)
Instagram:suarpine1103
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